・一口で言えば、焼き芋が食べられない人でも食べられるおいしさ。

・おいもも、干し芋に向いている芋、加工用に向いている芋、、色々とありますが、

 焼きいもに適したおいもを使用しています。

 

・おいもは、収穫した際、温度を30数度まで上げて

 皮を少し厚めにして熟成しやすいおいもにしてあります。

 

・産地まで直接仕入れに行き、お店の奥で湿度管理をして熟成、

 元々良いおいもですが、さらにコクとうまみが増します。

 

・おいもは焼く機械によっても味・食感が変わります。

 焼きいもに適した機械を選びじっくり焼き上げます。

 

・おいしさを保つため、焼き上がってから3時間以上保温しません。

 

・この焼き芋は、冷めてもおいしいのも特徴のひとつです。

 

・紅風神、紅雷神、紅観音と、1年を通して3種類の焼き芋が楽しめます。

 

100g 200円

 

 

 

 

 

 

ABOUT

A TASTE OF JAPAN

あまから縁詩の焼きいも

あまから縁詩のお菓子と小物

・東京や、東京に深くかかわっている方たちがつくったお菓子が、

 今東京でなかなか買えないということをご存じですか?

 下町の職人がつくるお菓子を数百件回って探しだした、

 おいしく良質なお菓子をとりそろえています。

 300円~

 

・お菓子と小物を組み合わせることで、新しい物語がはじまる。

 そんな思いで探しだしたユニークな小物がそろっています。

 200円~

 

あまから縁詩のキャラクター

雷元けんいち

 

雷神と喜劇王“榎本健一”を、

クロスさせてキャラクター化しました。

古風ろっぱ

 

風神と日本の代表的コメディアン“古川ろっぱ”を

クロスさせてキャラクター化しました。

~あまから縁詩~

 

“人の縁は詩になり

 あまからい味のある

  物語がはじまる”

 

・・・そんな思いを店名にしました。

 

 

 

 

  店主 尾花幸二

日本茶セット

350円~

選び抜いた、焼き芋に最適な産地(茨城県行方市:日本一2017日本農業賞大賞受賞)まで仕入れに行っています。

お店の奥で、温度・湿度管理をして、熟成させ、うまみを引き出しています。

生活や遊び、旅の喜びや楽しみのお手伝いを目指して。

手づくりの粋、心、味。

浅草は大衆文化の街、煎茶が似合う街でもあります。厳選した抹茶入玄米茶とほうじ茶をメインに徹底管理保存し、おいしく、お茶を召し上がっていただけるよう工夫しております。
営業時間

 

月~金:8:30~19:00

土日祝:8:30~19:30

 

年中無休

アクセス

 

住所: 東京都荒川区東尾久6-39-5

電話番号:03-3810-6327

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